懸賞っていろいろなタイプがありますがどれが当たりやすいのでしょうか?徹底的に調査しました。

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懸賞のコツ

とにかく競争相手が少ないものが有利!

ライバルはあの手この手で当てようとしてきます。たとえばバーコードをはって応募するタイプの場合,懸賞が始まる前からバーコードを切って保存しておいて懸賞が始まったら貯めてたバーコードを一気に貼って送るというものです。もちろんあなたも本気で当てたいならそこまでやっても良いと思いますが,そこまでガチにならないのならとにかくライバルが入りにくい懸賞を選びましょう。

ライバルが少ない懸賞の特徴
  • 誰でも応募できるものより商品を買わないと応募できないもの
  • 応募期間が短いもの。締め切りが複数回ある場合は第1回の締め切りに間に合うように!
  • 賞品の種類が多く分散しやすいもの
  • 地元のスーパーの懸賞
  • 新商品を買わないといけないもの

はがきとネット懸賞での応募の仕方

応募方法

ネットの場合

ネットで応募できるタイプは簡単に応募できるのでライバルが多いですしあまり目立った工夫はできません。その中でも注意するべきポイントは以下のものです。

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  • 住所・メールアドレスを間違えない
  • 任意のコメント欄も必ず書く。必ずしも良いコメントだけが良いとは限らない。デメリットも正直に書いたほうが良い。

はがきの場合

はがきは切手を貼って応募する分送料もかかりますし面倒です。しかしライバルが少ないのでこちらのほうが当たりやすいです。しかもテクニックがたくさん使えるので頑張ればライバルとかなり差がつきます。なお,大企業の懸賞は機械的に公平に抽選されることが多く,時間をかけてデザインを書く部分はあまり通用しないでしょう。逆に地域密着型はデザインもしっかりしておきましょう。

はがきの場合のコツ

コツ

  • 文字は丁寧に。読めないのはもちろんダメですが,難しい字にはフリガナをふる
  • デザインも重要!でも「デザイン頑張ったから当たるでしょ?感」を出しすぎるとダメ
    (色ペン・マスキングテープ・イラスト・シールなど)
    なおやればやるほど良いというわけではありません。ここは芸術力もありますので気持ちをこめて見た人が美しいと思う程度までにしましょう。やりすぎると美しくなくなります。
  • はがきのマナーを大切に
    あらかじめ印刷された宛先に「御中」をつけることを心がけましょう。「行」が印刷されている場合は定規等でなるべく綺麗に「行」を二重線で消してから「御中」を添えます。
  • 相手が求めるコメントを!
    特に必須でなくても相手が喜ぶコメントを書きます。
 ここを改善すればもっとよくなる などの意見
 とにかく褒めまくる
× 当ててください!とだけコメント

まとめ

初心者はつい豪華賞品があたるやつに目がいきがちですが,むしろ小さめの景品で当たりやすいやつから始めるのがいいです。また,応募期間が長かったり誰でも応募できるようなやつは初心者には不向きで,期間が短かったり商品を買うタイプがオススメです。初心者はまず当たる実感を体験しましょう。それでコツがつかめたら難しい豪華景品に挑戦するのがオススメです。


これだけのことを注意して応募しても最終的には運もあるので必ず当たるというわけではありませんが,当選確率は上がります。1回で諦めるのではなく,当たるまで何回でもチャレンジするようにしましょう。

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